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私の場合は社会人生活をある程度の年数送ってからワーキングホリデーをした事もあるので、あの自由な感じがとてもたまらなかったです。語学学校へ行く、働く、ピッキングをするなど選択肢はたくさんあります

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生最大の自由時間であり、最高に輝いていた日々だと思います。

1年間、自分のやりたい事をいくらでもする事ができ、自分の意思で自由に動く事もでき、これ程の自由時間は2度とない貴重な時間だったと実感しています。

私の場合は社会人生活をある程度の年数送ってからワーキングホリデーをした事もあるので、あの自由な感じがとてもたまらなかったです。

語学学校へ行く、働く、ピッキングをするなど選択肢はたくさんありましたが、とにかく現地の人と直接触れ合って生の英語を吸収したい!という強い思いがあったので、現地でいろいろ調べた上で、教会へ行ってみる事に決めました。

まずは、教会の無料で教えて貰える英語の勉強会へ顔を出す事から始め、後に週末の礼拝にも参加をしました。礼拝後の集いの場は現地の方々との談話の機会が十分にあり顔見知りを増やす事もでき、十分に生の英語に触れる事ができたと思います。

そして、そこからの繋がりで、老人ホームのボランティアの仕事にも参加させてもらう事ができ、とても貴重な経験ができたと思っています。

また、生の英語に十分触れる目的を達成した後、帰国前に様々な州を見て回った旅行も大きな財産となりました。

自分の行きたいところへ行き、見たいものを見て感動し、食べたいものを食べて満喫し、本当にこれ程の自分だけの自由時間というのは2度とない貴重なものだったと満足しています。
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1980年にワーキングホリデーはオーストラリアから始まりました。その後ニュージーランド、カナダとイギリス連邦の国々に広がり、その後フランス、ドイツ、イギリス、アイルランド、デンマーク、ノルウエーとヨーロッパ各国に広がりました。
ワーホリビザは観光、就労、留学ビザとは違い、年齢制限のある特別なビザです。若者に他国の文化や生活を体験させる目的で国同士が協定を結び、滞在費を補うため一定の就労を認めた制度です。
滞在先の国では語学学校にも通えて、バイトも出来るので留学は費用がかかりすぎるとあきらめていた人にも願ってもない制度です。18歳から30歳までの若者限定でが、12か月間勉強、資格取得、アルバイトなどが自由のできる制度です。
英語が日常会話程度できなければ滞在も無駄になってしまいます。まずは語学学校に通い、仕事も観光も楽しみましょう。オーストラリアはアポリジニーという先住民族がいて、多くの移民がいる多民族国家で治安もいいので日本人も住みやすい国です。
国土は日本の20倍以上、広大な国土は豊かな自然を満喫することができます。限られた期間、特別待遇で滞在できる絶好の機会を生かして、自由な生活と広さを実感できる鉄道の旅、イギリス風の落ち着いた街メルボルンやグレートオーシャンロードを楽しみましょう。
オーストラリア政府観光局
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